アプリコットな日々

気長にブログ始めてます。日々の想いを綴る。

統計によると日記をつけている割合は、、、

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この画像は、イメージです。

 

ブログ名は、『凛鳥の日記』となっていますが、日記というより、いいこと、伝えたいこと、気になったことがあったから書いた、みたいなブログになっています。日記は、別に紙の日記帳に書いていて、今の日記帳になってからは、今年で3年になります。来年分も既に買ってあって、4冊揃っています。何かの区切りができたら、別の日記帳を選んでみるかもしれませんが、今の日記帳がとてもよくて、続けられるのであれば、この先も使いたいと思っています。

 

今年も残すところ1月余り。年の瀬になってから、のんびり一年を振り返るのも何だか落ち着かない。徐々に徐々に、年の瀬を感じながら、今年一年の清算をしていくみたいな?暮れには、感慨にはふける程度に、一陽来復、来年を祈願する心持ちといったところかな。

 

なぜ日記をつけるか?を自問自答してみた。

それで、記事にしようと考えて、一応、この問いの答えをどう位置付けたら良いかと思い、Googleで、”統計 日記をつけている”で検索してみた。幾つか目ぼしいものがあったが、新しめのものを見ると、、、。

prtimes.jp

これによると、男女とも、年代によってばらつきがあるものの、ある程度の割合を占め、女性の方が、日記をつけている割合が高いということがわかる。また、複数回答で、「何に日記をつけているか」では、どの年代も、紙や手帳というのが圧倒的で、手帳アプリ、スマホの日記帳というのは、少ない。また、手段(手段というのは方法ということかな?)としては、複数回答で「個人的な日記」が「SNS」や「ブログ」より圧倒的に多い。SNSやブログもやるけど、個人的な日記も別につけている、というケースがあるということですね。

気になった方は、サイトの方を確認してみて下さいね。

 

さて、私の場合になりますが、なぜ日記をつけているか?ですが、単により正確に確認ができるため、であります。そのことにより、継続性が維持できる。その日の晩に、その日のまとめをします。そうしないと翌日のストレスになるのでした。人間、何かしら、継続性を持って生きていることでしょうが、記録しておかないと継続性を維持できない、といったこともあるかと思います。それと、体調管理の面でも、つける必要性がありました。何時間寝た、とか、頭の具合はどうか、などなど。後は、その日を特徴付ける事柄を思い出しやすいように。

 

私が使っている日記帳のいいところは、日付を自分で書き込めるところと、1ページ毎に、半分が時刻の行、もう半分が余白のスペースになっていて、時間ごとの経過を記せるとともに、その日の主だった出来事を自由に書き込めるところがとても良いのでした。

 

事柄については書いても、考えとか意見めいたことは書きませんね。よほどのことがある場合は、それとわかるようには書きますが、、。溜めるところは溜めているのでしょう。世の中に対する問題意識は、書かずとも持続されている。継続的だからなんでしょうね。報道、新聞、書籍などを頼りにして。しかしできれば、楽しいことで持続性を持ちたいところです。これは、本当に考えているところです。それと、時事的でもいいことは書きます。〇〇が優勝した、とか圧勝とかですね。

 

以上、日記についてのお話でした。